何かあってからでは間に合いません!
大切なのは、すぐ飲めること
あなたの体を守るのはあなたです

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妊娠を望んでいないのに妊娠してしまったら、手術で人工中絶することができます。
ところが、理由があって手術をせずに中絶したいと願う方も少なくありません。

どうにかして中絶できないだろうか・・・
と検索すると「妊娠中絶薬」に辿りつくことでしょう!

しかし、

「薬で中絶できるの!?」
「手術しなくても大丈夫なの??」

と期待は禁物です。
日本では妊娠中絶薬を使うのは禁止されているため、安易に購入してしまうと違法になるのでご注意ください。
今回は、妊娠中絶薬と日本の中絶について詳しく説明していきます!

日本で妊娠中絶薬の使用が認められていないのはなぜ?

旧型アフターピル妊娠中絶薬は、ヨーロッパを中心にした60か国以上の先進国で使用されている人工的に中絶する薬です。

日本では論理上の問題や重い副作用があることから使用することは禁止されています。
海外でも医師の指示のもと、厳重に使用されており、リスクを伴うこともあるのです。

妊娠中絶薬の主な副作用として、痙攣や大量出血、嘔吐、めまいなどがあり、ひどい場合は手術を要することもあるようです。
そんな妊娠中絶薬をネットからも購入できますが、違法であることはもちろん、紛い品や偽物も出回っていることもあり、誤って服用すれば感染症や合併症などの危険性もあるということを十分に頭に入れておきましょう。

妊娠中絶薬の仕組み

妊娠中絶薬は、妊娠初期(妊娠10週未満)に服用することで、妊娠の継続を難しくさせる薬です。

代表的なものとして「ミフェプリストン(商品名:ミフェプレックス、RU486)」が使用されています。
このミフェプリストンに含まれているミソプロストールが、子宮の収縮を促すのと同時に、プロゲステロンの分泌を抑えて子宮内膜を剥がれ落として妊娠の継続を難しくさせます。

WHOが3か国(トルコ・カナダ・アメリカ)で実施した調査によると、妊娠中絶薬を使用した91~98%の女性が堕胎に至ったことが分かりました。

妊娠中絶薬のまとめ

妊娠中絶薬はだめ!妊娠中絶薬は海外では使用が認められている国もありますが、日本では「堕胎罪」という法律があり、日本で妊娠中絶薬を使用した場合違法になります。

現在はネットで簡単に違法薬を手に入れられることができるため、誤って購入しないために気をつけてください。
ネットで買っても良いのは「避妊薬」です!!

もしも妊娠してしまったら自分で何とかしようとせず、身近な人に相談したり、病院で対応するようにしてくださいね。

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