何かあってからでは間に合いません!
大切なのは、すぐ飲めること
あなたの体を守るのはあなたです

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彼氏に中出しされてしまったとき、

「子どもができたらどうしよう」
「親にバレたらどうしよう」

と不安になってしまいますよね(-_-;)

あなたが学生や未成年だったら、さらに不安は倍増してしまうもの。
そんな不安を解消するためにも、ただちにアフターピルで避妊しましょう。

今回は、学生がアフターピルを手に入れる方法や、親バレなしの入手方法についてお教えするので学生さんは要必見です!

アフターピルは学生でも処方してもらえる?

学生でも買える?アフターピルは自由診察のため、学生や未成年であっても処方してもらえます。

少しは安心しましたか?

しかも医療費明細に残らないので、親バレすることがないのでさらに安心と言えるでしょう☆

しかし自由診察ということは、10割自己負担ということ!
アフターピルの相場は12,000円~17,000円と言われていますので、かなりの出費になってしまうのです・・・。
学生さんの立場で、この出費は大きいですよね。

そこで、アフターピルを安く手に入れたいときは、個人輸入代行サービスという手がありますので後ほどご紹介します。

アフターピルはいくらで買えるの?

いくらするの?婦人科処方も個人輸入代行サービスどちらも親バレしないで入手できますが、金額に大きな差が出てきてしまいます。
少しでも安くすませたい学生にとって、実費負担のアフターピルの出費はかなり大きいのではないでしょうか・・・。

・婦人科処方
ノルレボ錠⇒12,000円~17,000円 ※学生割引がある病院もあるので要チェック!!

・個人輸入代行サービス
アイピル(ノルレボ錠ジェネリック)⇒2,000円前後

どうでしょう?
かなり金額に大きな差が出ていますよね。

こうなると、「安すぎるのも恐い・・・」という方もでてきますがご安心ください。
ジェネリック薬とはいえ、避妊効果は新薬と何ら変わりはありません。
しかも副作用が極力抑えられるアフターピルも沢山あるので、自分に合ったタイプのアフターピルをまずは探してみましょう。

☆ジェネリック薬とは
ジェネリック医薬品とは、薬と同等の有効性や安全性が認められている低価格のお薬です。
また、新薬を開発したメーカーが取る特許期間が切れると、同じ成分の薬を他のメーカーが製造した薬がジェネリック医薬品と呼ばれます。

アフターピルをネットで買う方法

アフターピルは日本の医療機関以外では入手することができません。

ネットで買う場合は海外から取り寄せという形になります。
個人で買うこともできますが、輸入を代行で行ってくれるサイトがいくつかありますので、こうした個人輸入代行サービスを使って入手するのが一般的です。

しかし、残念ながらアフターピルの個人輸入代行サービスのサイトのなかには、悪徳サイトもあるので注意しましょう!
他のサイトに比べてアフターピルの価格が安すぎたり、サイトの運営情報が載っていないようなところは要注意です。

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アフターピルを学生が入手する方法まとめ

親バレしたくない学生でも、婦人科で処方してもらうことができます。
しかしかなりの出費になってしまうので、金額を抑えたい方はネット(個人輸入代行サービス)で購入するのがオススメです!

ただし、性行為後72時間以内に飲む必要があるため、緊急時のときは必ず婦人科で処方してもらいましょう。
いざというときに慌てないためにも、アフターピルは常備しておくようにしておきましょう。

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